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家庭菜園
初!小松菜の収穫~
小松菜

ワ~イ
見事、「ザ・ほったらかし栽培」で、ここまで成長してくれました

自分で野菜を作ってみると、ホントに農業の大切さが分かる。
ここまで大きくなるのにどれだけの日数を要したか・・・

日々、成長過程を見てきたから、絶対に粗末には出来ないし、食べ残す事もない。

お野菜万歳である
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[2011/02/17 23:31 ] | | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
援農
今日は、きときとさんの畑仕事のお手伝いに行きました。
と、言っても、りーたん&ひーとんも一緒だったのでお手伝いになったのかどうか・・・

りーたんは、焚火の火が絶えないようにマキを集めたり、肥料にする落ち葉を集めたり、まぁそれなりにお仕事してくれました。

私はお昼に皆で食べるトン汁作り。

ひーとんはりーたんのまねして棒を拾ったり(投げ捨てたり)、葉っぱを拾ったり(投げ捨てたり)しました。
トン汁作りのお手伝いに、私と一緒に包丁持って野菜も切りました。

参加者には木更津や飯能から遠路遥々いらした方も。
あと、ショパンさんご夫妻。
で、なんと、マハロキッチンで料理教室をしている先生ママさん親子も!!

料理教室の予約をしようと、近々連絡しようかと思っていた矢先の事だったんで、「シンクロ?」とか思ってしまいました。

「トン汁の肉食べるのかな・・・?」と思い
「やっぱり普段もマクロビ料理なんですよね?」
って聞いたら、たまに召し上がるそうで・・・
以前はガチガチにマクロだった事もあったそうですが、今は若干ゆるいみたいで、ますます料理教室が楽しみになってきましたわ。
私は完全マクロは無理なのでね。
ゆる~い感じがいいです。

とまぁ、こんな出会いもあり、お野菜のお土産も沢山頂き、畑熱が上がりましたわ。
[2011/01/30 23:08 ] | | コメント(2) | トラックバック(0) | page top
これからの時代
毎月、「THD LIFE]の情報誌を送ってもらってるんですが、
今月は、(株)船井本社社長、船井勝仁氏がこんな事を言ってました。

「農業をやるということは、食べていくというのが大事な意味ですが、
地球そのものの情報であろう土、または微生物や水と表現してもいいかもしれませんが、それに直に触れてそこから情報を得る、またはエネルギーを得る、ということなのかと。現代人はすごくそういうことを求めているのだと思います。」
「農業の役割は命をつくることだという、本来の原点に戻らないといけないと思うんです。つまり農作物をいただくということは、命をいただくということ・・・」

今までのような、お金さえあれば何でも買えるという時代ではなくなりつつあると思います。
そして、そのような価値観を手放さなければいけないのではと思います。

「食べる」というのは「生きる」ということ。
その土台はやはり「農」だと思います。
土台がしっかりしていれば心身共に健康でもいられるはず。

当たり前のように三度三度の食事を摂っていますが、
作物を作った人、それを運んだ人、食事を作った人に感謝の気持ちを忘れずにいたいです。
[2009/12/23 23:45 ] | | コメント(0) | トラックバック(0) | page top
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